フラッシュ動画形式によるインタビューです。来日時イエローでのプレイ前でしょうか。日本語字幕もあり。ハウスミュージックに求められるのはシンプルさ、と語っているのが印象的。
2005年1月アーカイブ
スピン中のk404。新Re-editも早速かけていて、音圧チェックしてみたが問題無し。これからガンガンかけていきます。
Traks BoysのDJ用に、最近俺が購入した某曲をRe-edit(k404宅にて)。80年代初期にフランキー・ナックルズがこの曲をかっこよく二枚がけしてたので、それを聞いてインスピレーションを受けつつ作業。イイ感じに仕上がりました。
↑話題のリンドストローム&プリンス・トーマスのDJミックスが聴けます。それ以外にも、変わったディスコ12インチをストリーミングで聴けたりしておもしろいです。
昨年のベストパーティーのひとつ、Smith n Hack来日公演のリポートがJet Set Recordsのページに載ってます。何と当日のライブレコーディングまで聞けます。改めて最高!!!!!死ぬ!!!!!ケイヒンとpeechboyの合体写真も載ってますが、俺もちらっと写ってました。
昨夜はHoncho Sound@GrassRootsに行って参りました(写真)。で、そこで次回SLEEZYの日程及び出演者が決定。次回は3/5(土)、今回のゲストDJは各所パーティーでの活躍もめざましい旧友Universal Indiannです。よろしく!
Urei is finally back!!!
UREI by Soundcraft
新企画として、Traks Boysのオリジナル曲のフリーMP3ダウンロードはじめようと思います。ダータでTraks Boysのサウンドをお楽しみいただけます。第一弾はGrass Rootsのコンピにも収録されたこの曲、「Aquarius」。
Traks Boys "Aquarius" (mp3、10.5M)
名古屋のレコード店のオンラインショップ。イイ感じの品揃えです。試聴も充実。
Cosmosmileというインターネットラジオ局。MoodmanやEYEさんのLive DJ Mix、DCPRGやNumbのライブ音源が聴けます。これは知らなかった。
最近出たMac miniを車に搭載してかっこつける。これに乗りたいです。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0501/17/news012.html
MTVでやってる最近好きなプログラム"Pimp my ride"ではコーヒーメーカーを車載してました。
SLEEZY @ GRASS ROOTS
05/01/14(金) 23:00~ 1000yen(1drink)
DJ: 二見裕志、peechboy、Crystal
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新年一発目はこれです!
バリにて休暇中のSLEEZYクルー。
SLEEZY君。
うって変わって、坂本龍一&カクトウギセッションのアルバム「Summer Nerves」(1979年)のインナーより、教授&矢野顕子さん。洒落てます。内容も力の抜けたレゲエ・ラテン・テクノ・フュージョンetcで楽しめます。
写真は1976年当時の坂本龍一氏。りりィのアルバム「AUROILA」インナースリーブより。この当時はまだあだ名が「教授(後に高橋幸宏が命名)」ではなく「アブ」。つまりYMO以前の坂本龍一氏です。By-Byセッションバンドの一員としてアレンジ&演奏を手がけたこのアルバムに限らず、大貫妙子・サーカスなどなど、この時代の坂本氏のポップス仕事はチェックした限りことごとくクオリティが高い。その後の方向性を考えると、本人が言う通り「アルバイト時代」で、割と気楽にチョチョイのドン(アンタッチャブル)って感じでやっていたのかもしれないが、いやいや素晴らしいです。この「アブ」時代の仕事を厳選したコンピ盤とか出て欲しい。ちなみにアブは、ミュージシャンが服装に気を使うのとかはダメだと思っていたそうで、ほぼ全て親が買ってきたものを着てたということです。
k404宅にて、2005年一発目のTraks Boysセッション。今回は写真のMicro Korgを初投入。ばっちり活躍してくれました。作業は2時間ほどで終了。シンプルながらコクのあるAcidトラックが完成。波の音を模したノイズ音が肝の曲なので「Surfin' Traks」と命名。近々のパーティーでかけます。
Lil' Louis Video Interview
"Great Hits" T-Rex
Lowrider Online Shopping News
Mortar Records
今回も素晴らしいパーティーでした。ご来場の皆様ありがとうございます!