JISCO DAZZ@BALL
2005/11/2(wed・祝日前) 22:00-
Door 2000yen/2drink, w/Flyer 1500yen/1drink, Until 23:00 1000yen/1drink
2005年10月アーカイブ
ディスコ/ダンス・ミュージックを愛好するDJ及びレコード・コレクターの方々向きの情報です。知っている方もいるかもしれませんが、今日発見した「Music-SpHere Records」というお店が良かったのでオススメします。
NHK-FM「サウンドミュージアム」10/30(日)19:20-22:00
山下達郎×松尾潔
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明日、19時20分から。「山下達郎と聴くソウル・ミュージック」。要エア・チェックですね。
MASSGE誌の第5号が発売中です。僕は「祝!高橋透DJ30周年記念ロング・インタビュー」に同席した他、その取材にまつわるコラムを執筆させてもらいました。その他、フラワー・オブ・ライフ関係者へのロング・インタビュー、ダニエル・ワンの「DJツアー日本滞在記」などなど超盛り沢山な内容になっています。
これは!さすがDOEPFER先輩。レーザーもでるっす。いち早く買います!
それとモバイル環境準備中。
PEECHBOYと私クリスタルが、東高円寺GRASSROOTSにて開催しているパーティー「SLEEZY」。次回11/12(土)のゲストDJは、Crue-L から「ECSTACY ROMANCE」(写真)を発表したFRAN-KEY(フランキー)を迎えます。
GRASSROOTSにてのTAI終了。まずはやはりMutron君(写真)のライブが素晴らしかったです。
RAWLIFEの興奮も冷めやらぬ昨今ですが、今週末はいつものGRASSROOTSにて、MONOLITH君主催のパーティー「TAI」に出演します。
現在発売中のQuick Japan Vol.62「総力特集 山下達郎」に、達郎氏のアルバムの中から好きなもの一枚と、それに関するコメントを寄せさせてもらいました。ファンとしては喜び&緊張が入り混じる感じでしたが、言いたいことは言えたと思います。特集自体もかなり濃いものになっているんじゃないでしょうか。まだ全部読めていないのですが、これから読むのが楽しみです。
先週末は君津市アクアマリンスタジオにて行われたRAWLIFEに出演。やはり凄いことになってしまいました。
本日(10/14)夜は、まずMILKの10周年記念パーティー(K404出演)に行ってから、GRASSROOTSに行く予定。
11月のHOUSE OF LIQUIDでMETRO AREAがDJとして来日しますね。彼らの選曲はとても好みなので、楽しみ。
先週金曜は、PSYCHEDELIC CIRCUS@united underground 鶴の間に出演のため、大阪に行ってまいりました。
milk10th anniversary presents FORCE FIELD 2005
2005/10/14(金)OPEN 22:00
B2
DJ : FORCE OF NATURE, K404(Traks Boys/World Invaders)
VJ : UKAWA NAOHIRO(MOM/N/DADPRODUCTIONS)
B3
DJ : SHINCO(SDP), TAKASHI(MIST the party/downlow), WATARU(R.M.N.)
VJ : BETALAND(COLO & HIRA), SUMOMOKINGS
FOOD : 金SOBA
SOUND SYSTEM : R.M.N.SOUNDSYSTEM
deAthdisko@UNIT
2005/11/4(fri)23:00- Door:3,500yen / W/Flyer:3,000yen
DJ : The Glimmers (Eskimo / Belgium)、Kenji Takimi (CRUE-L)、Universal Indiann (NHC)、Traks Boys
この間の「細野晴臣インタビューTHE ENDLESS TALKING」のエントリーからの関連ということで。松本隆氏のサイト「風待茶房」にて連載されていた対談を収録した単行本です。こちらの対談集にも松本隆×細野晴臣という形で、細野氏が登場。
その他にも興味深い対談がいろいろあるのですが、個人的には何と言っても松本隆×大滝詠一の対談が衝撃的でした。
RAWLIFEのタイムテーブルが発表されましたね。私クリスタルの出番は、GODFATHERブースにて午前6時より。楽しみです!
「細野晴臣インタビューTHE ENDLESS TALKING」
最近こういう文庫が出てました。北中正和による細野晴臣インタビュー。幼少時代にまでさかのぼり、細野氏が詳細に自らの歴史を語っています。様々な変遷を辿ってきた細野氏の音楽、そのときどきの状況が詳しく細野氏の口から語られる様は興味深く、インスパイアされる部分も多いです。334ページというボリュームですが、一気に読んでしまいました。細野氏のファンで未読の方は是非。
「RAWLIFE」ウェブページが更新されて、いよいよ細かい情報が明らかになってきました。
松本隆対談集 『KAZEMACHI CAFE』