今回のゲスト、Universal Indiann(写真)のプレイは本人が事前に「息を止めて、どこまで上がっていけるか勝負」と言っていた通り、他では聴けない終始アッパーDISCO連発なセット(Machine "There But For The Grace Of God Go I"までプレイ、その模様はこちら→ http://www.youtube.com/watch?v=K4_9l_OovRI)で最高でした。
今回初の試みだったONAちゃんのデコレーションも、見事にパーティーの雰囲気をつくりあげてくれました。70個のミラーボールが吊るされたメインフロア(写真)、ピンクの布にすっぽり包まれた淫靡なラウンジ・・・。これからONAちゃんも毎回参加してくれるので次回も楽しみ。あと宮本輝の「夢見通りの人々」をいただいたので、これから読みます。
ラウンジでプレイしてもらった阿部周平氏のFuck Master Fuck Tシャツ(写真)が素敵でした(1個目のFUCKを普通に書いてるのに2個目のFUCKが伏字)。「平成のジェームス・ボンド」(KEIHIN談)こと二見裕志氏は、このデコレーションが似合い過ぎ。一番最初にプレイしてイイ感じに場を暖めてくれたFran-Keyは、今後是非メインフロアでもやってもらおうと思ってます。
次回のインフォメーションも早めにお伝えできると思います。今回も楽しみな面子になりそう!乞うご期待。

